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サステナビリティ

サステナビリティSUSTAINABILITY

WORK

多様な人材が長期にわたって活躍し、お客様に満足いただける製品・サービスを提供するため、従業員の満足度を高める取り組みを行っています。

オフィス環境の整備

社員のコミュニケーションや交流を促すほか、業務に集中できる場の提供など、働きやすさを追求したオフィス環境の整備を進めています。

タクマビル新館(研修センター)

各種プラントの遠隔監視・運転支援拠点「Solution Lab」のほか、グループ会社オフィスや会議室・大規模な研修室を設けています。木造と鉄骨造のハイブリッド工法という新しい構造を採用した建物で、木材をふんだんに使用し環境と調和する木質の空間により、活発な議論による自由な発想が生まれる、価値創造の拠点を目指しています。

タクマビル新館(研修センター)外観写真
タクマビル新館(研修センター)室内写真

タクマビル本館のレイアウト変更

人材採用の強化によりタクマビル本館の執務スペースが手狭になってきていることや今後の増加を見越して、フリーアドレスの導入によるレイアウト変更を実施しています。ABW※の考え方に基づく多様な作業環境となっており、働く人の集中と交流を促進し、生産性の高い新しい働き方の実現を目指しています。

※ABW:Activity Based Working/仕事の内容に合わせて最適な場所を選ぶ働き方

レイアウト変更後のタクマビル本館室内写真
レイアウト変更後のタクマビル本館室内写真

121cafe

従業員のモチベーション向上、業務の効率化を目的に、休憩・打合せスペースとしてカフェスペースを設置しています。

121cafe写真
121cafe写真

食堂

タクマビル本館10Fに食堂を設けています。同じ部署や入社同期同士で机を囲むなど社員それぞれに食事を楽しんでおり、コミュニケーションの場としても活用されています。

食堂写真
食堂写真

東京支社

執務室ではグループアドレスを採用するほか、集中ブースやカフェスペースを設置しています。

東京支社室内写真
東京支社室内写真

播磨工場

ボイラの生産拠点として1942年に操業を開始、2023年に更新工事を行っています。工場棟は効率性を重視した設計とし、工程管理の見える化や、一部設備の自動運転も実現しています。執務室(はりまオフィス)内側は一面ガラス張りで中庭を臨むことができ、四季それぞれの自然を感じられる空間となっています。また、工場棟へは渡り廊下で行き来することができ、工場側とより密接な連携が図れるように設計しています。

播磨工場外観写真
播磨工場内写真
播磨工場内写真
播磨工場内写真

サテライトオフィス

大阪事務所や播磨工場などの各拠点に出張時等の⼀時オフィスとして他拠点の従業員が利⽤できるよう、フリーアドレス席の他、個室ブースや打合せブースなどを設置しています。

サテライトオフィス内写真
サテライトオフィス内写真

社宅・寮

遠方からの入社で、通勤が困難な方や自宅がある地域から転勤される方には、一定期間寮または社宅に入居することが可能です。

働き方の制度

時間・場所にとらわれない柔軟な働き方を推進する制度を導入しています。

時差出勤制度

業務の都合や仕事と生活の両立を図ることを目的として、時差勤務を行うことができます。通常の勤務時間は8:30~17:00(休憩時間含む)ですが、06:30~15:00から10:00~18:30の30分単位で始業・終業時刻を変更することができます。

在宅勤務制度

生産性向上や、育児・介護・病気療養など仕事と生活の両立を図ることを目的に、1週間に2回を限度として自宅等での勤務を行える在宅勤務制度を導入しています。

有給休暇/半日有給休暇

1年間に定められた日数の年次有給休暇を請求することができます。また、半日休暇の取得については、1 年間に 20 回(10 日)を限度として請求することができます。当該年度の年次有給休暇に残余がある場合は、翌年度に限り繰り越すことができます。

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