製品情報

  • 一般廃棄物処理プラント

    タクマは1963年に日本で初めて全連続機械式ごみ焼却プラントを完成させて以来、国内で最も多く一般廃棄物処理プラントを建設してきた、リーディングカンパニーです。
    豊富なノウハウにもとづく幅広い製品ラインナップとサービスで、建設からアフターサービスまでお客様の様々なニーズにお応えします。

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  • 水処理プラント

    水環境の保全と水循環社会の構築に向け、特に排水の高度処理技術に関して、数多くの装置を納入してまいりました。水をより綺麗に浄化するだけでなく、省エネ、維持管理性も重視した製品開発に取り組み、お客様のニーズにお応えします。
    また、下水汚泥の処理に関しては、下水汚泥をバイオマス資源と考え、そのエネルギー利用にいち早くから取り組んでまいりました。昨今、汚泥焼却熱を利用した発電技術の実用化を達成しました。個々のケースに応じた最適なプラントをご提案します。

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  • ボイラプラント

    タクマのボイラの歴史は1913年に創業者田熊常吉が日本初の純国産技術によるボイラを発明したことに端を発しており、以来、数多くのボイラプラントを建設してきました。
    豊富なノウハウにより、木質燃料や畜ふんなど様々な燃料、熱源からの熱回収を行い、低炭素社会の構築に寄与します。

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  • 産業廃棄物処理プラント

    タクマは、一般産廃物の焼却技術を基に産業廃棄物向けの焼却技術を開発し、1965年の1号機納入から、100施設以上の実績を重ねてまいりました。
    豊富な実績に基づき、雑芥、廃プラスチック、廃液、感染性廃棄物など様々な廃棄物を適正に焼却する確かな技術でお客様のニーズにお応えします。

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